役員
2026年度
役 職 | 氏 名 | 選出団体 |
会 長 | 土合 善明 | パナソニックインダストリー労組 京田辺支部 |
副 会 長 | 増永 浩子 | 八幡市職員労働組合 |
奥山 真悠 | 宇治田原町職員組合 | |
事務局長 | 鵜ノ口 悟 | ユニチカ労組宇治支部 |
米原 宗夫 | 城陽市職員労働組合 | |
松山 成明 | 宇治久世教職員組合 | |
奥村 智輝 | 京田辺市職員組合 | |
山本 翔 | 京都機械工具労働組合 | |
堺谷 新治 | 京阪バス労働組合 | |
中川 淳貴 | 星和電機労働組合 | |
山本 真気 | 宇治市職員労働組合 | |
宇佐 大輔 | パナソニックインダストリー労組 宇治支部 | |
会 計 | 鵜ノ口 悟 | ユニチカ労組宇治支部 |
会計監査 | 中 哲史 | ミズホ労働組合 |
山中 敏行 | 宇城久地区労 |
主な活動
- 京都労福協への活動支援
- 福祉事業団体への活動協力
- 自治体要請活動
- 研修活動の開催
- ボウリング大会の開催
- 囲碁・将棋大会の開催
- チャリティゴルフの開催
- ソフトボール大会の開催
活動報告
南山城地区労福協 第34回定期総会 開催
2025-06-27
2025年6月20日(金)~21日(土)の一泊二日で、南山城地区労福協の「第34回定総会」が、兵庫県淡路島にて開催されました。
総会は、議長にユニチカユニオン宇治の片岡信吾さんを選出し、進められました。
来賓として京都労福協より原会長、近畿ろうきん宇治支店より渡辺支店長、こくみん共済coop京都推進本部事業推進部南部推進課より柴田課長にご出席いただき、ご挨拶を賜りました。
総会開催にあたり、主催者を代表して岡本会長から挨拶が行われました。昨年一年間の活動や、政治面や経済面など今後も先行きは不透明ながら、会員組合の皆さまの協力で活動を進めていきたいとの挨拶がありました。
第1号議案2024年度活動報告と会計報告・会計監査報告、第2号議案2025年度活動方針案、第3号議案2025年度予算案、第4号議案2025年度役員体制案、すべての議案について承認され、2025年度の活動をスタートさせました。また、ろうきん・こくみん共済coop・Lユニオントラベルの各事業団体からも事業内容の報告やこれからの滑動について報告が行われました。
2019年度以来の6年振りの一泊での開催で、合わせて行われた福祉研修会では、阪神淡路大震災より30年の節目という事から「北淡震災記念公園」の視察を行い、震災当時そのままの状態で保存されている活断層を目の当たりにして、あらためて自然災害の脅威と防災の大切さ、日ごろからの備えの大事さについて学ぶ事ができました。
総会は、議長にユニチカユニオン宇治の片岡信吾さんを選出し、進められました。
来賓として京都労福協より原会長、近畿ろうきん宇治支店より渡辺支店長、こくみん共済coop京都推進本部事業推進部南部推進課より柴田課長にご出席いただき、ご挨拶を賜りました。
総会開催にあたり、主催者を代表して岡本会長から挨拶が行われました。昨年一年間の活動や、政治面や経済面など今後も先行きは不透明ながら、会員組合の皆さまの協力で活動を進めていきたいとの挨拶がありました。
第1号議案2024年度活動報告と会計報告・会計監査報告、第2号議案2025年度活動方針案、第3号議案2025年度予算案、第4号議案2025年度役員体制案、すべての議案について承認され、2025年度の活動をスタートさせました。また、ろうきん・こくみん共済coop・Lユニオントラベルの各事業団体からも事業内容の報告やこれからの滑動について報告が行われました。
2019年度以来の6年振りの一泊での開催で、合わせて行われた福祉研修会では、阪神淡路大震災より30年の節目という事から「北淡震災記念公園」の視察を行い、震災当時そのままの状態で保存されている活断層を目の当たりにして、あらためて自然災害の脅威と防災の大切さ、日ごろからの備えの大事さについて学ぶ事ができました。
子ども食堂支援
2025-06-27
去る6月17日(火)、南山城地区労福協の「子ども食堂支援活動」で京都府社会福祉協議会への寄付を行いました。当日は、岡本会長、鵜ノ口事務局長が京都府社会福祉協議会を訪問し、神戸事務局次長に「南山城地域の子ども食堂などの支援に活かしてください」と60,000円を寄付させていただきました。
「子ども食堂支援」は南山城労福協独自の社会貢献活動として進めておりましたが、一昨年より連携先NPO法人の活動休止の申入れを受け、現在、新たな連携先を近隣自治体や府議会議員にお願いし、田植えや稲刈りなどの食育を行っている団体の模索を進めているところです。
なお、連携先を模索中でも支援活動は継続しようとの意見より、今年度も寄付をさせていただきました。例年はNPO団体で収穫したお米を買取り、そのお米を寄付するという形で行っていましたが、昨今のお米の価格高騰の影響より、お米の買取り予算相当額を現金での寄付という形で行いました。
今後も連携先を模索しながらの活動とはなりますが、南山城労福協の独自の社会貢献活動として、継続していきたいと考えています。
「子ども食堂支援」は南山城労福協独自の社会貢献活動として進めておりましたが、一昨年より連携先NPO法人の活動休止の申入れを受け、現在、新たな連携先を近隣自治体や府議会議員にお願いし、田植えや稲刈りなどの食育を行っている団体の模索を進めているところです。
なお、連携先を模索中でも支援活動は継続しようとの意見より、今年度も寄付をさせていただきました。例年はNPO団体で収穫したお米を買取り、そのお米を寄付するという形で行っていましたが、昨今のお米の価格高騰の影響より、お米の買取り予算相当額を現金での寄付という形で行いました。
今後も連携先を模索しながらの活動とはなりますが、南山城労福協の独自の社会貢献活動として、継続していきたいと考えています。
しいたけ狩り&BBQバスツアー 開催
2025-06-27
去る5月31日(土)、南山城地区労福協の「しいたけ狩り&BBQバスツアー」を開催しました。南山城労福協では隔年開催の「福祉研修会」に代わる家族で参加できるイベントとしてあらたに企画されました。当初、バス一台40名規模での募集でしたが、予想に反して73名の参加申込みがあったため、急遽Lユニオン京都さんにバスの増台を依頼し、2台で全員参加での開催となりました。
当日は、JR宇治駅前を出発し、「めんたいパーク神戸三田」の見学後、しい茸園「有馬富士」へ向かいました。到着後は、参加者全員で記念写真を撮影し、しいたけ狩りへ。有馬富士のスタッフに説明を受けた後、早速しいたけ狩りです。参加者の皆さん、しいたけ狩りは初めてで、お子様や大人もワイワイと楽しそうにしいたけ狩りを楽しんでいました。その後はBBQ会場に向かい、早速BBQ開始です。取り立てのしいたけは肉厚で美味しく、お肉屋しいたけご飯もあり、大満足のBBQでした。
帰りは、神戸三田プレミアムアウトレットに立寄り、お買物。その後、帰路のバスの中では皆さんお疲れのようで、スヤスヤ眠っている人も多く見られました。参加したみんなさんからは「しいたけ美味しかった!」「しいたけが食べられるようになった」「またこんなイベントを企画して欲しい!」といった声がたくさんありました。
今後はこの家族参加イベントを企画していくのか?以前の福祉研修会に戻していくのか?など南山城地区労福協の幹事会などで検討していく事になりました。
ご参加いただいた皆さん、ありがとうございました。
当日は、JR宇治駅前を出発し、「めんたいパーク神戸三田」の見学後、しい茸園「有馬富士」へ向かいました。到着後は、参加者全員で記念写真を撮影し、しいたけ狩りへ。有馬富士のスタッフに説明を受けた後、早速しいたけ狩りです。参加者の皆さん、しいたけ狩りは初めてで、お子様や大人もワイワイと楽しそうにしいたけ狩りを楽しんでいました。その後はBBQ会場に向かい、早速BBQ開始です。取り立てのしいたけは肉厚で美味しく、お肉屋しいたけご飯もあり、大満足のBBQでした。
帰りは、神戸三田プレミアムアウトレットに立寄り、お買物。その後、帰路のバスの中では皆さんお疲れのようで、スヤスヤ眠っている人も多く見られました。参加したみんなさんからは「しいたけ美味しかった!」「しいたけが食べられるようになった」「またこんなイベントを企画して欲しい!」といった声がたくさんありました。
今後はこの家族参加イベントを企画していくのか?以前の福祉研修会に戻していくのか?など南山城地区労福協の幹事会などで検討していく事になりました。
ご参加いただいた皆さん、ありがとうございました。
第32回ボウリング大会
2025-03-19
3人1組のチーム戦と個人戦で各々2ゲームを行いました。
開催場所を昨年度同様、京田辺での開催でしたが、当初の募集人数42名を上回る65名の応募があり、レーンを追加し、2フロアに分かれての開催となりました。
今回は女性の参加者も多く、9名が参加しました。表彰式では、団体賞と個人賞の賞品授与があり、受賞した組合員さんには大変喜んでいただくことができました。
コロナ禍が明け、年々参加者は増加傾向にあります。次回はさらに参加者を増やしての開催を目指します。
金融教育セミナー
2025-02-12
近畿労働金庫・こくみん共済coopから、近畿労働金庫宇治支店谷口営業代理とこくみん共済coop 京都推進本部 南部推進課 柴田課長を講師に迎え、金融教育セミナーを開催しました。
近畿労働金庫から、「債務整理手続きについて」と題して、ローンの返済が困難になってしまった場合のその後についての講演。
こくみん共済coopから、「ともに考えよう 住まいの保障」と題して、住まいの保障に係る基礎的な知識が得られる講演を受けました。
仕事を終えてからの時間帯ではありましたが、対象者 南山城地区労福協加盟会員の役員23名が集い学ぶ機会となりました。





