役員
2026年度
役 職 | 氏 名 | 選出団体 |
理 事 長 | 大西 高広 | 連合(JP労組=西舞鶴郵便局) |
副理事長 | 坪井 駿 | 連合(JMU舞鶴労組) |
木村 裕 | 舞鶴地方労働組合協議会 | |
事務局長 | 保田 信三 | 舞鶴勤労者福祉協議会 |
理 事 | 岡村 優哉 | 連合(カナデビア労組舞鶴地区) |
山田 脩太 | 連合(関電労組舞鶴火力支部) | |
星 琢磨 | 地労協(舞鶴市教職員組合) | |
中西 健二 | 地労協(京都府職員労組舞鶴支部) | |
富永 俊明 | 地労協(舞鶴市職員労組) | |
阿波 健介 | 単独労組(日本板硝子労組舞鶴支部) | |
合林 真吾 | 単独労組(全港湾労組) | |
監 事 | 坂内 広樹 | 提携団体(こくみん共済coop〈全労済〉) |
桑田 秀正 | 提携団体(近畿労金舞鶴支店) |
主な活動
- 貸室事業
- セミナー事業
- 社会貢献活動
- 収益事業(物資斡旋事業等)
- 舞鶴勤労者美術展の開催
- 京都労福協との連携
- 福祉事業団体との連携
- 地方自治体への要請活動
活動報告
2026年(一財)舞鶴勤労者福祉協議会 第8回 評議員会
2026-06-26
第8回評議員会を6月20日(土)14:00より舞鶴市勤労者福祉センター・ホールにて開催しました。
木村副理事長の司会により開会、議長には水口評議員(京都北部地域協議会)が選出され,評議員現在数11名中9名の出席にて、定款18条に基づき成立宣言がされました。
開会に際し理事会を代表して、大西理事長より挨拶があり,続いて来賓としてご出席頂いた京都労福協 柳生副会長より連帯の挨拶を受けました。
次に中丹広域振興局長並びに舞鶴市長からの祝電・メッセージが披露され、その後各議案審議が開始されました。
議案(1)2025年度事業・収支決算報告、会計監査報告、(2)2026年度事業計画及び収支予算については、全ての議案が全会一致で承認されました。(3)理事・幹事並びに評議員の選任については、今年度は4年に1度の事務局長を除く理事・監事及び評議員全員の改選時期となり、任期満了に伴う理事再任7名、新任3名、幹事再任2名、評議員再任8名、新任4名が提案され、全員の方が全会一致で承認されました。(4)功労者表彰については、退任理事の森口一男さん(在任期間19年6か月)が京都労働者福祉協議会功労者表彰規定により柳生副会長より贈呈、舞鶴勤労者福祉協議会規定による退任評議員2名の方へ大西理事長より贈呈されました。
今回は24人の人事案件が議題であり2時間程度の日程でしたが、水口議長の鮮やかな進行により、予定より大幅に時間短縮され全ての議案審議が終了することが出来ました。
評議員会終了後に臨時理事会開催により新役員体制が確立され、その後法務局への役員登記についての説明会を行い、新旧全役員対象とした懇親会を開催し1日が終了しました。
木村副理事長の司会により開会、議長には水口評議員(京都北部地域協議会)が選出され,評議員現在数11名中9名の出席にて、定款18条に基づき成立宣言がされました。
開会に際し理事会を代表して、大西理事長より挨拶があり,続いて来賓としてご出席頂いた京都労福協 柳生副会長より連帯の挨拶を受けました。
次に中丹広域振興局長並びに舞鶴市長からの祝電・メッセージが披露され、その後各議案審議が開始されました。
議案(1)2025年度事業・収支決算報告、会計監査報告、(2)2026年度事業計画及び収支予算については、全ての議案が全会一致で承認されました。(3)理事・幹事並びに評議員の選任については、今年度は4年に1度の事務局長を除く理事・監事及び評議員全員の改選時期となり、任期満了に伴う理事再任7名、新任3名、幹事再任2名、評議員再任8名、新任4名が提案され、全員の方が全会一致で承認されました。(4)功労者表彰については、退任理事の森口一男さん(在任期間19年6か月)が京都労働者福祉協議会功労者表彰規定により柳生副会長より贈呈、舞鶴勤労者福祉協議会規定による退任評議員2名の方へ大西理事長より贈呈されました。
今回は24人の人事案件が議題であり2時間程度の日程でしたが、水口議長の鮮やかな進行により、予定より大幅に時間短縮され全ての議案審議が終了することが出来ました。
評議員会終了後に臨時理事会開催により新役員体制が確立され、その後法務局への役員登記についての説明会を行い、新旧全役員対象とした懇親会を開催し1日が終了しました。
第39回 舞鶴勤労者美術展 開催
2026-04-02
(一財)舞鶴勤労者福祉協議会では、会場を当協議会が指定管理者として運営・管理している「舞鶴市勤労者福祉センター」にて美術展を開設しました。
【書道・絵画展】を2026年3月7日(土)~ 9日(月)9時~17時、【写真・その他作品展】を3月14日(土)~16日(月)9時~17時の日程にて、開催しました。
表彰式は3月21日(土)に実施、午前中に入賞者及び審査員の作品を展示し、京都労福協より事務局長 岸本 満 様にご出席いただき、14時から授与式を開会いたしました。
今回の出展作品は、書道=18・絵画=37・写真=42・その他作品=6点の合計103作品があり、合計523名の来場がありました。
今回より応募資格を高校生以上と変更し、学生の活気ある作品に対して、多くの好評をいただきました。
【書道・絵画展】を2026年3月7日(土)~ 9日(月)9時~17時、【写真・その他作品展】を3月14日(土)~16日(月)9時~17時の日程にて、開催しました。
表彰式は3月21日(土)に実施、午前中に入賞者及び審査員の作品を展示し、京都労福協より事務局長 岸本 満 様にご出席いただき、14時から授与式を開会いたしました。
今回の出展作品は、書道=18・絵画=37・写真=42・その他作品=6点の合計103作品があり、合計523名の来場がありました。
今回より応募資格を高校生以上と変更し、学生の活気ある作品に対して、多くの好評をいただきました。
■下記は知事賞作品です。
セカンドライフ準備セミナー(北部) 開催
2025-12-12
(一財) 舞鶴勤労者福祉協議会では、2025年12月8日(月)18:15より舞鶴市勤労者福祉センターにて「セカンドライフ準備セミナー」を開催しました。
今年は「現行の年金制度と各種年収の壁」について、定年前・定年後の働き方について、一緒に考えてみませんか?をテーマに概ね50~65歳の方を対象に、あったかサポート・社会保険労務士の辻 賢二先生にご講演をいただきました。
熱の入った講義により多少タイムオーバーしましたが、参加者の方からは「分かりやすかった」や「参考になった」等のアンケート結果が寄せられました。
その後、事業福祉団体の近畿労働金庫舞鶴支店及びこくみんcoop共済京都北部推進課より各10分間のPR活動を行いました。
今年度は京都労福協の共催により開催することになり、夕食時間帯でもあり軽食(持ち帰り用)を準備、募集定員40人のところ出席者は関係者を含め36人(当日2人欠席)と盛会の中、予定の20時過ぎに終了しました。
今年は「現行の年金制度と各種年収の壁」について、定年前・定年後の働き方について、一緒に考えてみませんか?をテーマに概ね50~65歳の方を対象に、あったかサポート・社会保険労務士の辻 賢二先生にご講演をいただきました。
熱の入った講義により多少タイムオーバーしましたが、参加者の方からは「分かりやすかった」や「参考になった」等のアンケート結果が寄せられました。
その後、事業福祉団体の近畿労働金庫舞鶴支店及びこくみんcoop共済京都北部推進課より各10分間のPR活動を行いました。
今年度は京都労福協の共催により開催することになり、夕食時間帯でもあり軽食(持ち帰り用)を準備、募集定員40人のところ出席者は関係者を含め36人(当日2人欠席)と盛会の中、予定の20時過ぎに終了しました。
2025年(一財)舞鶴勤労者福祉協議会 第7回 評議員会
2025-06-13
第7回評議員会を6月11日(水) 18:30より舞鶴市勤労者福祉センター・ホールにおいて開催しました。
木村副理事長の司会により定刻に開会、議長には土岐評議員(カナデビア労働組合)が選出されました。評議員現在数11名中9名の出席にて、定款18条に基づき成立宣言がされました。
開会に際し理事会を代表して、大西理事長よりこの1年間の事業及び活動について報告と挨拶がありました。
当日は京都労福協・事務局長 岸本満様にご出席いただき連帯の挨拶を受け、議長より、中丹広域振興局長並びに舞鶴市長からの祝電・メッセージが披露され、その後議事が進行されました。
議事は(1)2024年度事業・収支決算報告、会計監査報告、(2)2025年度事業計画及び収支予算について、(3)理事の選任については、理事 保田事務局長の理事任期満了に伴う再任の提案、(4) 職員 石川知子さんの永年勤続表彰(15年)の功労者表彰が行われました。
全ての議案が全会一致で承認され、土岐議長のスムーズな進行により、予定より早く閉会しました。
第38回 舞鶴勤労者美術展
2025-03-25
(一財)舞鶴勤労者福祉協議会では、会場を当協議会が指定管理者として運営・管理している「舞鶴市勤労者福祉センター」にて美術展を開設しました。
【書道・絵画展】を2025年3月8日(土)~10日(月)9時~17時、【写真・その他作品展】を3月15日(土)~17日(月)9時~17時の日程で、会場のスペース上2部制にて開催しました。
表彰式は3月22日(土)に実施、午前中に入賞者及び審査員の作品を展示し、京都労福協より岸本満事務局長にご出席いただき、14時から授与式を実施しました。
今回の出展作品は、書道=17・絵画=36・写真=42・その他作品=8点の合計103作品があり、力作が多く感じました。

















